01 / アフェリオス
ひと目でわかる概要
アフェリオスのスキルを学び、最初の試合を準備しましょう。対応ロール別のビルドも確認できます。
02
長所と短所
活用する要素
- 武器ごとのスキルスキル構成にユーティリティ効果を加えます。
注意点
- 武器ごとのスキル効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
- コンボの成功だけでは不十分です。位置、リソース、追撃の安全も確認しましょう。
03
スキルと活用のヒント
スキルを開くと効果と使い方のヒントが読めます。
P殺す者と導く者
アフェリオスは妹のアルーンが作った5種類のルナリ武器を使って戦う。一度に2種類の武器を保持でき、1つはメインハンド、もう1つはオフハンドに装備する。各武器にはそれぞれ独自の通常攻撃とスキルがある。通常攻撃とスキルは各武器の弾薬を消費する。弾薬が切れるとアフェリオスはその武器を捨て、5種類あるうちの次の武器をアルーンが召喚する。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
Q武器ごとのスキル
アフェリオスには、メインハンド武器に応じて変化する5種類の発動スキルがある: キャリブラム(ライフル): 長射程攻撃で対象をマークして再度長射程から攻撃する。 セヴェラム(鎌型ピストル): 素早く走りながら近くの敵を両方の武器で攻撃する。 グラヴィタム(キャノン): この武器のスロウ効果を受けているすべての敵にスネア効果を付与する。 インファーナム(火炎放射器): 扇状範囲内の敵に炎を浴びせ、対象をオフハンド武器で攻撃する。 クレッシェンダム(チャクラム): オフハンド武器を搭載したセントリーを設置する。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
Wフェーズ
メインハンド武器とオフハンド武器を切り替え、通常攻撃および発動スキルを変化させる。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
E武器キューシステム
アフェリオスには3つ目のスキルがない。このスロットにはアルーンから次に渡される武器が表示される。武器の登場順は固定だが、試合を進める過程で順番を入れ替えることはできる。弾が切れた武器は順番の最後に回される。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
R月光の祈り
凝縮された月光のエネルギーを発射する。月光は敵チャンピオンに命中すると爆発する。メインハンド武器に応じて異なる効果を適用する。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
05
ロール別のゲームプラン
06
対面への準備
実際にプレイするロールのビルドで対面を確認し、敵のCC、逃走、防御スキルを把握してからトレードしましょう。
07
練習チェックリスト
- 各スキルを単独で使い、射程、対象条件、終了位置を確認しましょう。
- 最初の連係をゆっくり練習してから移動中に繰り返し、カードにある条件を守りましょう。
- 練習後、防御や撤退に使えるスキルが残っているか確認しましょう。
08
アフェリオス · ビルドとルーン
ロールを選び、ビルドページでランクを指定してルーン、アイテム、スキル順、対面統計を確認します。
