01 / ダリウス
ひと目でわかる概要
ダリウスのスキルを学び、最初の試合を準備しましょう。対応ロール別のビルドも確認できます。
02
長所と短所
03
スキルと活用のヒント
スキルを開くと効果と使い方のヒントが読めます。
P大出血
通常攻撃または攻撃スキルが命中した敵を出血させ、5秒間物理ダメージを与える。最大5回まで効果をスタックさせることができる。対象のスタックが最大になると、ダリウスが激怒して攻撃力が大幅に増加する。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
Q皆殺しの斧
斧を構えて振り抜き、周囲の敵を攻撃する。刃に当たった敵は、内側の柄に当たった敵より大きなダメージを受ける。刃に当たった敵チャンピオンと大型モンスターの数に応じて自身を回復する。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
W脚削ぎ
次の通常攻撃で敵の動脈を狙い、出血させることでスロウ効果を付与する。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
E捕縛
斧を研ぎ澄まし、対象の物理防御を一部無視して物理ダメージを与えるようになる。スキルを使用すると、刃で敵を引っかけてそばに引き寄せる。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
Rノクサスギロチン
敵チャンピオンに飛びかかり、斧を振り下ろして確定ダメージを与える。対象の「大出血」のスタック数に応じてダメージが増加する。「ノクサスギロチン」で敵にとどめを刺すと、少しの間クールダウンが解消される。
移動の終了位置を先に決めます。移動スキルを仕掛けに使うと撤退手段が減ることがあります。
05
ロール別のゲームプラン
ダリウス · トップ
まず短いトレードで敵のクールダウンを把握し、追う前にウェーブとタワーへの退路を確認しましょう。
サイドのプッシュと次のオブジェクトを選び、視界と味方の位置が許す範囲で進みましょう。
戦闘前に役割を決めましょう。サイドの圧力、敵への脅威、味方の保護を選び、防御手段を残します。
06
対面への準備
実際にプレイするロールのビルドで対面を確認し、敵のCC、逃走、防御スキルを把握してからトレードしましょう。
07
練習チェックリスト
- 各スキルを単独で使い、射程、対象条件、終了位置を確認しましょう。
- 最初の連係をゆっくり練習してから移動中に繰り返し、カードにある条件を守りましょう。
- 練習後、防御や撤退に使えるスキルが残っているか確認しましょう。
08
ダリウス · ビルドとルーン
ロールを選び、ビルドページでランクを指定してルーン、アイテム、スキル順、対面統計を確認します。
