01 / レネクトン
ひと目でわかる概要
レネクトンのスキルを学び、最初の試合を準備しましょう。対応ロール別のビルドも確認できます。
02
長所と短所
03
スキルと活用のヒント
スキルを開くと効果と使い方のヒントが読めます。
P激情の支配
攻撃に「フューリー」を獲得する。自身の体力が低下していると「フューリー」の獲得量が増加する。「フューリー」を消費するとスキルに追加効果を付与できる。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
Qミートカット
武器を振り回して周囲の敵に物理ダメージを与え、ダメージの数パーセントに相当する体力を回復する。「フューリー」が50以上たまっている場合は、ダメージと回復量が増える。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
Wメッタ斬り
敵を2回斬りつけて物理ダメージを与え、0.75秒間スタン効果を付与する。「フューリー」が50以上たまっている場合は攻撃回数が3回に増え、対象のダメージシールドを消滅させてより多くのダメージを与える。また、スタン時間が1.5秒に延びる。
行動妨害で追撃の時間を作ります。仕掛ける前に敵の防御スペルと味方の距離を確認しましょう。
Eスライス・アンド・ダイス
ダッシュ攻撃を繰り出し、進路上の敵にダメージを与える。強化時は与えるダメージが増え、2回目のダッシュ攻撃が命中した敵の物理防御を低下させる。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
Rセベクの怒り
凶暴化して最大体力が増加し、周囲の敵にダメージを与える。凶暴化中は毎秒「フューリー」がたまっていく。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
05
ロール別のゲームプラン
06
対面への準備
実際にプレイするロールのビルドで対面を確認し、敵のCC、逃走、防御スキルを把握してからトレードしましょう。
07
練習チェックリスト
- 各スキルを単独で使い、射程、対象条件、終了位置を確認しましょう。
- 最初の連係をゆっくり練習してから移動中に繰り返し、カードにある条件を守りましょう。
- 練習後、防御や撤退に使えるスキルが残っているか確認しましょう。
08
レネクトン · ビルドとルーン
ロールを選び、ビルドページでランクを指定してルーン、アイテム、スキル順、対面統計を確認します。
