01 / アーゴット
ひと目でわかる概要
アーゴットのスキルを学び、最初の試合を準備しましょう。対応ロール別のビルドも確認できます。
02
長所と短所
03
スキルと活用のヒント
スキルを開くと効果と使い方のヒントが読めます。
Pエコーフレイム
通常攻撃時と「パージ」発動時にその方向にある脚から散発的に炎が放射され、物理ダメージを与える。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
Qコラプトシェル
指定地点に榴弾を発射する。周囲の敵に物理ダメージを与えて、移動速度を低下させる。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
Wパージ
最も近くにいる敵に速射攻撃を行う。その間は移動速度が低下する。直前に他のスキルで攻撃した敵チャンピオンを優先して攻撃し、「エコーフレイム」を発動する。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
Eディスデイン
指定方向に突撃しながらシールドを展開し、チャンピオン以外の敵ユニットを横に弾き飛ばす。敵チャンピオンを捕まえるとその場で止まり、そのチャンピオンを後方に投げ飛ばす。
ダメージが入る瞬間に保護効果を合わせ、対象と持続時間を確認しましょう。
Rデスグラインダー
ケミドリルを発射する。ドリルは最初に当たった敵チャンピオンに突き刺さる。その敵チャンピオンの体力が一定未満になると、アーゴットが弱者とみなして処刑する。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
05
ロール別のゲームプラン
06
対面への準備
実際にプレイするロールのビルドで対面を確認し、敵のCC、逃走、防御スキルを把握してからトレードしましょう。
07
練習チェックリスト
- 各スキルを単独で使い、射程、対象条件、終了位置を確認しましょう。
- 最初の連係をゆっくり練習してから移動中に繰り返し、カードにある条件を守りましょう。
- 練習後、防御や撤退に使えるスキルが残っているか確認しましょう。
08
アーゴット · ビルドとルーン
ロールを選び、ビルドページでランクを指定してルーン、アイテム、スキル順、対面統計を確認します。
