01 / ブラッドミア
ひと目でわかる概要
ブラッドミアのスキルを学び、最初の試合を準備しましょう。対応ロール別のビルドも確認できます。
02
長所と短所
03
スキルと活用のヒント
スキルを開くと効果と使い方のヒントが読めます。
P真紅の盟約
増加体力を30得るたび魔力が1増加する。また、魔力1につき体力が1.6増加する(この固有スキル自身の効果とは重複しない)。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
Q吸血
指定した敵ユニットから血を吸い取り、体力を吸収する。リソースが溜まっている状態の時、「吸血」のダメージと回復量が一定時間大幅に増加する。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
W紅血の沼
2秒間血の池に潜り、敵に対象指定されなくなる。また、池に接触した敵にスロウとダメージを与え、与えたダメージに応じた体力を吸収する。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
E血液奔流
自分の体力を消費して血液をチャージし、解放した時に自分の周囲にダメージを与える。この攻撃は敵ユニットを貫通せず、遮られる。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
R呪血の渦
指定範囲に急速に進行する疫病をばら撒き、感染した敵は一定時間、あらゆる被ダメージが増加する。さらに数秒後爆発が起こり、感染した敵は魔法ダメージを受け、さらにブラッドミアは感染させた敵チャンピオンの数に応じて体力を回復する。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
05
ロール別のゲームプラン
ブラッドミア · ミッド
ウェーブでトレードのタイミングを調整します。敵ジャングラーが見えなければ防御手段を残し、大きな敵ウェーブ内で無理にコンボを使わないようにします。
ウェーブ、視界、味方の追撃を確認してから移動し、明確な機会なしに複数ウェーブを捨てないようにしましょう。
有効なスキルを繰り返せる位置で戦い、敵のCCが使われた後の隙を狙いましょう。
ブラッドミア · トップ
まず短いトレードで敵のクールダウンを把握し、追う前にウェーブとタワーへの退路を確認しましょう。
サイドのプッシュと次のオブジェクトを選び、視界と味方の位置が許す範囲で進みましょう。
戦闘前に役割を決めましょう。サイドの圧力、敵への脅威、味方の保護を選び、防御手段を残します。
06
対面への準備
実際にプレイするロールのビルドで対面を確認し、敵のCC、逃走、防御スキルを把握してからトレードしましょう。
07
練習チェックリスト
- 各スキルを単独で使い、射程、対象条件、終了位置を確認しましょう。
- 最初の連係をゆっくり練習してから移動中に繰り返し、カードにある条件を守りましょう。
- 練習後、防御や撤退に使えるスキルが残っているか確認しましょう。
08
ブラッドミア · ビルドとルーン
ロールを選び、ビルドページでランクを指定してルーン、アイテム、スキル順、対面統計を確認します。
