01 / ワーウィック
ひと目でわかる概要
ワーウィックのスキルを学び、最初の試合を準備しましょう。対応ロール別のビルドも確認できます。
02
長所と短所
03
スキルと活用のヒント
スキルを開くと効果と使い方のヒントが読めます。
P永遠の渇き
通常攻撃が追加魔法ダメージを与える。自身の体力が50%未満の場合、追加魔法ダメージと同量の体力を回復する。自身の体力が25%未満の場合、この回復効果は3倍になる。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
Q野獣の牙
前方にダッシュして対象に噛みつき、対象の最大体力に応じたダメージを与え、与えたダメージに応じて自身の体力を回復する。
移動の終了位置を先に決めます。移動スキルを仕掛けに使うと撤退手段が減ることがあります。
W血の追跡
体力が50%未満の敵ユニットを感知して、その敵ユニットに向かう際に移動速度と攻撃速度が増加する。その敵ユニットの体力が25%未満に低下した場合は、ワーウィックが狂乱状態になってこれらの効果が3倍になる。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
E怒りの咆哮
2.5秒間、受けるダメージが減少する。効果の終了時、またはスキルを再発動すると、咆哮をあげて周囲の敵ユニットを1秒間逃走させる。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
R絶狼牙連撃
指定方向にジャンプして、最初に接触した敵チャンピオンに1.5秒間サプレッション効果を与える(増加した移動速度に応じて射程が拡大)。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
05
ロール別のゲームプラン
ワーウィック · ジャングル
危険な侵入より先に安定したクリアを練習し、川やガンクへ進む前に近くのレーンを確認しましょう。
帰還、視界、近くの味方を準備し、出現しただけでオブジェクトを始めないようにしましょう。
争奪時はスマイトと退路を確認し、仕掛け、味方の保護、オブジェクトへの接近を選びましょう。
06
対面への準備
実際にプレイするロールのビルドで対面を確認し、敵のCC、逃走、防御スキルを把握してからトレードしましょう。
07
練習チェックリスト
- 各スキルを単独で使い、射程、対象条件、終了位置を確認しましょう。
- 最初の連係をゆっくり練習してから移動中に繰り返し、カードにある条件を守りましょう。
- 練習後、防御や撤退に使えるスキルが残っているか確認しましょう。
08
ワーウィック · ビルドとルーン
ロールを選び、ビルドページでランクを指定してルーン、アイテム、スキル順、対面統計を確認します。
