01 / ザイラ
ひと目でわかる概要
ザイラのスキルを学び、最初の試合を準備しましょう。対応ロール別のビルドも確認できます。
02
長所と短所
03
スキルと活用のヒント
スキルを開くと効果と使い方のヒントが読めます。
P茨の楽園
定期的に自身の周囲に種を発生させる。その周期はレベルに応じて速くなる。種の近くで「死華の棘」または「捕縛の根」を使用すると種は植物に成長し、自身の味方となって戦う。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
Q死華の棘
太いツルが地中に広がって鋭いトゲを生やし、範囲内の敵に魔法ダメージを与える。「死華の棘」を種の近くで使用すると、遠距離の敵を射撃する「棘吹草」に成長させる。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
W狂い咲き
最大60秒間持続する種を生やす。種の近くで「死華の棘」または「捕縛の根」を使用すると種は植物に成長し、味方として戦う。同時に複数の種を蓄えておくことが可能で、敵ユニットを倒すと「狂い咲き」のチャージ時間が短縮される。
効果と条件を読み、単独で練習します。安定して再現できる効果を連係の軸にしましょう。
E捕縛の根
地中から伸びる巨大なツタが対象を絡めとり、ダメージを与え移動不能にする。「捕縛の根」を種の近くで使用すると「棘鞭草」に成長させ、近距離の敵を攻撃しダメージを与え、移動速度を低下させる。
行動妨害で追撃の時間を作ります。仕掛ける前に敵の防御スペルと味方の距離を確認しましょう。
R茨のゆりかご
指定地点から茨を放射状に成長させて範囲内の敵にダメージを与え、茨が地中に戻る際に触れた敵をノックアップさせる。茨の範囲内の植物は怒り狂う。
まず当たり判定と対象条件を練習し、初手が外れた後に残りのスキルを無条件で使わないようにしましょう。
05
ロール別のゲームプラン
ザイラ · サポート
二人とも危険にさらさず相方を支援できる位置を取り、主な行動妨害や防御スキルを使う前に仕掛けを合わせましょう。
味方と一緒に視界を確保し、暗い場所に一人で入らないようにしましょう。相方が次のウェーブを安全に処理できるときにロームします。
仕掛けるか重要な味方を守るかを選び、最初に見えた敵へ防御スキルを使い切らないようにしましょう。
06
対面への準備
実際にプレイするロールのビルドで対面を確認し、敵のCC、逃走、防御スキルを把握してからトレードしましょう。
07
練習チェックリスト
- 各スキルを単独で使い、射程、対象条件、終了位置を確認しましょう。
- 最初の連係をゆっくり練習してから移動中に繰り返し、カードにある条件を守りましょう。
- 練習後、防御や撤退に使えるスキルが残っているか確認しましょう。
08
ザイラ · ビルドとルーン
ロールを選び、ビルドページでランクを指定してルーン、アイテム、スキル順、対面統計を確認します。
